代表挨拶

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海外で働くことは希望や夢に満ち溢れていること

ITの力でアジア中の人材が活躍できる環境を作る

「近いようで遠いアジア」
インターネットの発展やLCCでの拡大によりアジアは身近な存在になりましたが、
働いたり、お互いを理解したり、信頼関係を築く等の点では
まだアジアとの距離を感じます。

私は香港、フィリピン、ベトナムとアジアで暮らして仕事しました。
希望や夢を持ち、日本を出発した日を今でも鮮明に覚えています。
海外で仕事することは失敗や挫折も多いですが、同時に新たな経験の日々で毎日が成長でした。

現在、多くの技能実習生が日本へ行き、母国の発展の為に技術を習得に努めています。
同時に不透明な情報、仲介業者の増加など多くの問題が発生しており、
結果として一部の技能実習生が日本で活躍できずにいます。

ITの力を使い情報の透明性と公平性を保ち、
自らが選択したキャリアを歩めるプラットフォームを作りたいです。
そして、アジアの人材がアジア跨いで活躍する仕組みを作りたいです。

Cross Border Mobility Asia Ltd.
代表取締役社長 久田 健